というわけで、予告通りロリ素体改造講座の第一回目はふとももの短縮化です
※ FSS=ふとももすりすりの意
小鳥さん=アイドルマスターの素敵な事務員さん(←異論は認めるw)
※注意
以下、ドールの裸や分解した画像があります
そういったものに嫌悪感を抱かれる方は閲覧しないでください
改造はあくまでも自己責任でお願いいたします
本日はロリ素体作成に当たっての最重要ポイントともいえるふとももの短縮化加工です
今回の改造で短縮化する手足のパーツの中で唯一、切った貼ったのいわゆる幅詰め加工をする部位であり、その仕上げが完成時の美観に最も影響する場所の一つでもある重要な改造ポイントでもあります
それでは、さっそく改造に取り掛かるとしましょう
まずはドライバーを使って慎重にネジを外してパーツを分解しましょう
ネジに合ったサイズのドライバーを使ってネジ頭をなめないようにゆっくり丁寧に回しましょう
”ネジは押し7、回し3の力加減で”とも言われています
押し加減が弱くてドライバーを空回りさせるとネジ頭をなめてネジ頭を潰してしまうこともあるので絶対に空回りさせないように慎重に! です
とはいえ、そこまで精神を張り詰めて緊張しなくても大丈夫ですが(苦笑)
ここで注意点です
外したネジはネジ穴ごとにしっかり場所を覚えて管理しておきましょう
ドール素体に使用されているタッピングネジはその特性上、ネジ穴を掘るようにして食い込んで固定する仕様なので、同じサイズのネジとはいえネジ穴にも微妙な個体差が生まれるので、可能な限り同じ場所に同じネジを戻した方がネジ穴が長持ちするというわけです
ネジの締め直し方についてはまた後ほど説明させていただきます
ドール素体を分解したら、まずはふともものパーツを用意して。。。
ガンプラなどの改造に慣れている方でしたら”画像の位置で幅詰めでおk!”の一言で済むのですが(苦笑)、初心者向け講座ということで詳しく説明していきたいと思います
説明が下手なので、質問とかありましたら遠慮なくコメント欄で質問してくださいなのです
まずは切り詰める場所にマスキングテープを貼って切る場所の目印と切るときのガイドにします
マスキングテープの厚みを利用して切断時に切り口がずれないように定規代わりにするというわけです
慣れないうちは1枚ではなく2〜3枚くらい重ね貼りした方がいいかもしれません
慣れれば1枚でも十分なのですけどね
※注意!
画像の切断箇所の数値は”実際の切断位置”です
要するに、切断して切断面を成形した完成形のおおよそのサイズになります
ですので、エッチングノコを使わずに刃幅のある模型用のノコギリなどを使用する場合はその刃の厚みや成形時の削り幅も考慮して、この画像の切断位置よりも1〜2ミリ程度内側(マスキングテープを貼っている側)に切断位置をずらす必要があります
具体的に言うと黄緑色の部分で19〜20mm、水色の部分で28〜29mmくらいです
このあたりのところは切断に使用する刃物の厚みと切断面の成形時の削り代で大きく変わるので、実際に自分で試してもらうしかないです
とはいえ、左右のパーツの長ささえ揃えられれば長さが1〜2ミリ長くなろうが短くなろうが全体として影響はほとんどないので、そう神経質にならずに左右の長さを揃えることを最重要として作業してください
切断に自信がなければ、切り代に余裕を持たせて大きめに切って、後の断面の成形時に削って調整するという方法もあります
その場合は、切断位置と完成時の断面位置とで二箇所にケガキのラインをつけておいた方がいいでしょう
切断幅の狭いエッチングノコで切断面を荒らさずに正確にまっすぐに切断することができれば切断面の成形もほとんど削らなくて済むので、画像通りの位置で切断するのがベターということになります
というわけで、切断完了!
いきなり一気に切ろうとすると切断位置がずれたり斜めに切れたりして取り返しのつかないことになったりもするので、あせらずゆっくり慎重に作業してください
まずは貼ったマスキングテープをガイドにしてエッチングノコやケガキ針(か目立てヤスリ)で切断するラインをケガキましょう
このときもけがくラインがずれないように力を入れずにゆっくり慎重に作業するようにします
ぐるっと一周まわったら、今度はさらに深く二周目と徐々に彫るラインを深くしていきます
これはこのあとの切断時にもいえることですが、一箇所を一気に作業するのではなく、全体を360度全方向から均等にぐるっと一周して切断していくのが切り口がずれたり斜めにならないようにするポイントです
あと、画像では手抜きをして切断して取り払う部分にマスキングテープを貼っていますが、慣れないうちは残す部分にマスキングテープを貼る方がパーツの表面に傷をつけにくくなりますし、パーツの切断時に残す方のパーツの切り口にズレが生じにくくなります
※ 切断した余分なパーツは万が一の場合のリカバリーの素材として使用する場合がありますので、このあとに出る細かな薄く削いだ削りカスも含めて保管しておいてください
耐水ペーパーをかけたときに出る削り粉は捨ててしまっても問題はないです、というか、そっちは捨てろ(笑)
切断が完了したら、断面の成形の前に上下の関節パーツを挟み込んでしっかりとネジ止めします
ドールに使用されているタッピングネジを締め直すときは、まずはそのネジが使われていた同じ場所に同じネジを戻すことが最も重要です
ネジを外すときにテキトーなボール紙か何かに人型の絵を描いて、そこのネジ穴の該当箇所にマスキングテープか何かで外したネジを貼り付けておくと間違いがないです
ネジを締め直すときは、まずはネジ穴にネジを入れたら、締める方向とは逆の方向にネジを回します
すると、カチっというような感覚のする場所があるはずなので、その感触がしたらそこがネジの締め始めの場所なのでその場所からネジを締め始めます
こうすることによって何度か閉め直してもネジ穴がバカになるのをある程度は防ぐことができます
切断したパーツに関節パーツを挟み込むのは、断面の成形時に前後のパーツのずれを防ぐためです
切断時は前後のパーツは二箇所のネジ穴で固定されていましたが、切断後はそれぞれ一箇所のネジ穴でしか固定されていない状態になります
ですので、このままだと断面の成形時に微妙に前後のパーツがずれる可能性があるわけです
そこで、関節パーツを挟み込んで前後のパーツがずれるのを防いでやるというわけです
切断面の成形は平らな板に貼った耐水ペーパーの上で!
72「。。。平らな板とおっしゃいましたか?」9393
しっかりとした平面の出ている丈夫な板の上に両面テープで使いやすい大きさに切った耐水ペーパー(120〜180番くらい)を貼って、切断したパーツの切断面を成形します
わたしは100円ショップで購入したゴムの木のまな板を使っていますが、しっかりとしていて平面さえ出ていればなんでもいいです
72「。。。今、まな板とおっしゃいましたか? まぁなんでもいいですけれど」9393
このときも無理に力を入れずに軽く優しくゆっくりと削っていきます
ときどき削り粉を拭いて板の平らな面に当てて断面が平らになっているか確認しながら削っていきます
切断時にパーツの表面に多少の傷が付いていても一応はリカバリー可能ですので、傷を消すことに執心してパーツを削り過ぎないように注意してください
あと、この作業は左右のふともものパーツの成形を同時に行って左右のパーツの長さを合わせるように調節してください
そうしないと完成時に左右の足の長さが違う! という悲惨な状況になることもありえますので
切断面の成形後のふとももパーツ
次に切断したパーツの接着をするわけですが、その前に以下の事項をしっかりと確認してください
まずは左右の足の長さのチェック!
成形したパーツ同士を仮組みしてみて左右の長さが揃っているか確かめてみてください
極端に長さが違う場合はしっかりと揃うまで長い方のパーツを削り込むなどして調節してください
次に切断面の摺り合わせがしっかりとできているかの確認
上下のパーツを実際に合わせてみて隙間が生じていないかしっかりとチェックしてください
そして最後が接着位置の確認です
上下のパーツを接着した後で生じる段差を接着剤の乾燥後に削り込むことになるわけですが、そのときに削り込みすぎてパーツが薄くなって透けて見えたり穴が開いたりしない位置で全体のラインが崩れない位置で接着するわけですが、接着前にその位置をしっかりと確認しておいてください
パーツ同士の肉厚を確認しながらしっかりと接着位置の目安を決めておいてください
このときに接着する位置によっては前後のパーツに段差が生じることがありますが、分解時に特に問題はないのであまり気にしないようにしましょう
というか、むしろ前後のパーツの断面をツライチにしようとすると段差の成形時に苦労することになるので、気にしない方がいいです
今回の作例では前後のパーツに段差が生じないようにしましたが、慣れているとはいえけっこう苦労しましたので
今回は前後のパーツを分解できるようにしますので、接着時に接着剤が流れて前後のパーツがくっついてしまうのを防ぐために画像のように片側のパーツの断面にマスキングテープを貼って保護しておきます
このとき、接着したときにマスキングテープを巻き込まないように接着面の部分1mmくらいのところはテープを貼らないようにマスキングテープの位置をずらしておいてください
ここまでの作業が完了したら、次はいよいよパーツの接着です
本来の流し込みタイプの接着剤の使用方法とは違いますが、まずは接着面に面相筆を使ってたっぷりとABS樹脂用の接着剤を塗ります
これを3〜4回くらい繰り返しているとパーツの断面が少し溶けてくるので、そうなったら療両方のパーツにたっぷりと接着剤を塗ってから事前に確認しておいた接着位置に合わせて一気にパーツ同士を押し付けます
そしてそのまましっかりとパーツ同士がくっつくまで力を抜かずに押し付けておきます
ここでうっかり力を抜くと接着剤の乾燥後の段差の成形時に接着面に気泡ができたりするので、あとで修正の苦労をしたくなければ手を抜かないようにした方がいいです
しっかりと押し付けて接着面からむにゅっと接着剤で溶けたABSの樹脂がはみだしてきていればおkです
溶け出た樹脂が隙間を塞ぐ役割をしてくれるので、しっかりと乾燥させた後で成形してやればほとんど接着面は目立たなくなります
もし気泡や隙間ができた場合は、小さなものであればABS樹脂用の接着剤を筆で塗り込んで、表面を溶かして乾燥後に耐水ペーパーで磨いてやれば上手くいけば気泡や傷を消すことができる。。。かも知れません(苦笑)
いやまぁ、こればっかりは絶対確実というわけにはいきませんので
隙間や気泡が大きい場合や、筆で接着剤を塗りこんだときにパーツが溶けすぎてその部分がへこんでしまったような場合などは、気泡や瑕の場合はデザインナイフで少しその場所を抉って溶かした樹脂が入りやすいようにしてから、薄く削いで出た削りカスを乗せてそれを接着剤で溶かして指で押し付けて表面を慣らしてやります
あまり厚く盛ると削った時に気泡が出たりしますが、ごく薄く盛ってしっかりと押し付けて慣らしてしっかりと乾燥させてやれば大丈夫なはずです
以上、緊急避難的な応急処置ではありますが、一応は今回の作例でも使用した裏技でもあります
使用はあくまでも自己責任でお願いします
そして2〜3日(最低でも1〜2日)はしっかりと接着剤を乾燥させます
流し込みタイプのABS用の接着剤が用意できなくて樹脂入りのドロっとしたタイプの接着剤を使用した場合は流し込みタイプよりも余分に乾燥時間がかかるので、乾燥時間は一週間(最低でも夏場で3〜4日)くらいはしっかりと乾燥させた方がいいです
しっかりと乾燥させていないとカッターでの削り作業はともかく、耐水ペーパーでの磨き作業のときに悲惨なことになりますので
画像は14cm素体のもので申し訳ないですが。。。
接着剤の乾燥後にデザインナイフなどで大まかに接着面にできた段差を削ります
段差部分だけでなく、全体のラインが繋がるように全体のラインを確認しながら慎重に削っていきます
削るといっても、よく切れる刃先で薄皮を一枚ずつ削ぐような感じで力を入れないように薄く薄く削っていくようにします
画像のように傷つけたくない面にマスキングテープを貼って表面を保護しておくと安心です
画像の位置くらいまでカッターで削ったら、次は180番〜240番くらいの耐水ペーパーで全体のラインが繋がるように荒削りします
切断面の段差が目立たなくなるくらいまで削り終えたら、下側のパーツを保護しておいたマスキングテープを剥がして、今度は320番〜400番くらいの耐水ペーパーで磨いて、この段階で完全に接着面の段差を消してしまいます
荒削りしたふともものパーツ
ここから順次、耐水ペーパーの番手を上げて表面を研磨していくわけです
耐水ペーパーは数字が低いほど荒く数字が大きくなるほど細かくなっていくわけですが、今回の作業では180番〜2000番を使用します
荒いめの耐水ペーパーで磨いて表面を整えたあとで、そのときにできた磨き傷を次の細かいめの耐水ペーパーで消していくわけです
丁寧に作業をするのであれば市販されている順に180番→240番→320番→400番→600番→800番。。。という風に使っていけばいいのですが、しっかと磨きこんでやればその番手の2倍の数字の物を使うので特に問題はありません
例えば、240番で磨いたら次は320番ではなくて400番でも大丈夫ということです
ただし、しっかりと前の耐水ペーパーで付いた傷を消すように丁寧に研磨しなくてはいけませんけどね
耐水ペーパーは円を描くように磨くのはダメで、縦なら縦、横なら横というように方向を決めて、さっきは縦方向に磨いたから次は横方向に。。。というように磨くようにしましょう
全ての面を均等に磨き残しのないように
研磨前と研磨後の比較
順次、耐水ペーパーの番手を上げて1500番〜2000番まで磨いてから仕上げにティッシュペーパーで強めにこすってやるとここまでツルツルのスベスベお肌になります
さらにつやつやのお肌をお望みでしたら、この後でさらにコンパウンドで磨くことになりますが、個人的にはそこまではしなくても大丈夫だと思います
余談ではありますが、世間一般ではあまり知られていないようですが、実はティッシュペーパーはけっこうザラザラしていてかなり研磨能力があったりなんかします
模型用のコンパウンドよりも荒いくらいの研磨効果?
ですので、うかつにフィギュアとかが汚れたからといってティッシュで拭くのは避けた方がいいです
間違えても液晶テレビの画面とかは絶対に拭かないように!
研磨前後の比較画像の裏側
よく見れば接着面にうっすらと線が見えますが、切断面の摺り合わせとしっかりした接着と乾燥をすればこの程度くらいの加工は可能です
今回はツルツルスベスベのお肌を目指しましたが、しっとりつや消しお肌をお好みの方は1000番〜1200番くらいで研磨をやめてティッシュで強めに磨けばつや消しのお肌になります
このあたりは個人の好みなのでお好みの肌加減をお選びください
でもって、ここからは上級者向けの14cm素体の作り方です
こっちはかなりというか、思いっきり無茶な加工方法をしますので、腕に自身がある方のみ自己責任でお試しくださいませ
なお、作業の関係上、22cm素体から直接の加工ではなく17p素体からの改造という形式になっていますのでご了承ください
切断位置の目安
だいたいこれくらいの位置で
上級者用なので細かい説明は省きます(←オイw
裏側に貼ったテープの位置を目安に切断面がまっすぐになるようにネジ穴の位置も参考にして表面側に細切りにしたマスキングテープを貼って。。。
先に貼ったマスキングテープを目印に、そこから8mmの長さに切った細切りのマスキングテープを貼って。。。
それを目印に2mm幅に切った細切りのマスキングテープをグルっと一周巻きます
これで10mmの幅詰め位置のラインができました
あとは初心者用講座のようにマスキングテープをガイドにしてスジ彫りをしてパーツを切断して断面の摺り合わせをして。。。となりますが、このラインはあくまでも完成形の切断位置なので、17p素体の初心者用講座を参考に使用する切断工具に合わせて切り代分の位置合わせをしてください
あとは17cm素体の作例と同じように摺り合わせをして接着するわけですが、今回はネジ穴も切断してしまうために前後のパーツを接着する形式になってしまいます
ですので、切断位置の目安のスジ彫りを済ませたら、一旦マスキングテープを剥がしてから関節パーツを挟み込んでしっかりとネジ止めしてから前後のパーツを接着&乾燥させてください
ネジ止めできるうちに接着しておけば接着時のパーツの固定がしっかりとできますので
あと、接着前に膝の関節パーツのバリは取っておいた方が膝の回転が良くなりますのでこの機会にやっておきましょう
前後のパーツの接着が完了したら、パーツの切断&切断面の摺り合わせをして接着面を確認してから接着です
今回は17cm用とは違って接着位置はかなりタイトになるので、接着前の位置合わせは入念にやっておきましょう
無理に全体のラインを合わせるよりも、接着後にできる段差の位置を考慮して段差を削ったときにパーツが薄くなりすぎたり穴が開いたりしない位置を探した方がいいです
17cm用とは違ってかなりの段差ができますが、気合いで削ればなんとかなる? ので、今の段階では段差はあまり気にせずに接着位置を決めてください
もしどうしても薄くなりすぎる部分が出ると予想される場合は、削る前にその部分に裏打ちをしておけばいいでしょう
切り取った余分なパーツを細かく刻んで塗料の容器などの密閉できる小瓶に入れてABS樹脂用の流し込み接着剤を適量入れて3時間から半日程度放置しておけばドロドロに溶けたゲル状の物体ができるので、それをパテ代わりに薄くなりそうな場所に盛り付けておきます
このとき、一度に大量に盛り付けたり盛り付けるパーツが薄かったりするとパーツ自体が溶けることもあるので要注意です
あくまでも緊急避難的な応急手段ということをご了承ください
なお、この方法で作ったいわゆるカラーパテは切ったり削ったりすると断面に気泡が多数生じるので、プラモデルのランナーで作るカラーパテのような使い方はできません、残念!
万が一穴が開いてしまった場合の応急手段
削ったり切断時に出た手頃なパーツを成形して開いた穴に突っ込んでABS樹脂用の流し込み接着剤で接着
穴が小さかったりいびつだった場合は思い切って突っ込むパーツに合わせてデザインナイフやドリルなどで削った方がいい場合もあります
突っ込んだ破片を接着したら、接着剤をつけた筆で周囲を塗って突っ込んだ破片をパーツに馴染ませてやります
接着剤が乾燥したら破片の余分な部分を切り取ってデザインナイフと耐水ペーパーで成形すればほとんど目立たなくなるはずです
上記の方法を応用すればふともも側面にできる隙間を埋めることも(一応は)可能です
耐水ペーパーをかけて仕上げた14cm素体用のふとももパーツ
ツルツルのツヤツヤです
FSS! FSS!
17cm素体用のふとももパーツとの比較
さぁみなさまご一緒に!
FSS! FSS!(←イイカゲンニシロ!
いきなりハードルが高かったかもしれませんが、この部分さえできればあとは。。。え〜と^^;
まぁ、なんとかなりますので、頑張って作業してみてください
ぶっちゃけ、常にタイツを履かせるとかいつもロングスカートとかズボンだよという場合は接着面はあまり気にしなくていいかも(苦笑)